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NEWSお知らせ

2018.11.28

AIって何?

明日から使える経営・マーケティング・人材・営業戦略
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★★ しぶとく現場に立ち続ける社長の情報発信 3 ★★


こんにちは、宇都宮マンの浜畑です。


地方の小さなお店から東証一部上場企業のお得意先と二人三脚で取り組んできたネット集客ノウハウや中小企業の社長から直接お聞きした生の言葉をお伝えできたらと思っています。


昨日の日経新聞朝刊の一面で、政府がAI活用のルールを策定した「AIの7原則」という記事がありました。


それでは今日は、「AI」のお話をしたいと思います。


できません!できるはずがない(笑)


文系だからと言えば、まだカッコつきますが、文系というのもおこがましいほど、バリバリの体育会系だったからです(笑)


実は先月、お得意先から「浜畑さーん、弊社のサイトにAIチャットボットツールを導入して、新規でサイトに訪問されたユーザーを見込み客に変えていきたいと役員から言われたんだけど、プロジェクトのリーダーになってくれない?」と言われ、「いいですよー」と安請け合いしたあと、何で受けたのかと後悔したのも後の祭り。


まず、「AIって何?」ということで、Amazonで書籍を2~3冊購入して読んでみたものの「何のこっちゃー」的な感じになり、これはヤバイと慌ててAI関連セミナーを検索。


そこでヒットしたのが、株式会社イー・エージェンシー野口竜司さんの「超入門!文系ビジネスマンのためのAI/ディープラーニング教室」AI活用プロデュース力を磨く!


ま、まさしく、これではないか!と思い、少しお値段が張りましたが、藁をもすがる思いで受講しました。野口先生の説明は、わかりやすくとても良いセミナーでした。


3時間の座学の後、実際の企業の商品やサービスにAIを導入してプランニングしていくワークショップがあり、50人ぐらいの受講者の中から3人だけAIのアイデアをプレゼンテーションすることになり、なぜか自分が選ばれてしまいました。野口先生からは、「素晴らしい!」とお褒めの言葉をいただき、「AIって面白い!」と調子に乗ってしまい、恥も外聞もなく今日のブログを書いています。AIにお詳しい方は、今回の内容はご容赦ください!


ニュースや新聞などで最近よく耳にする、AI(人工知能)、機械学習、そしてディープラーニング。これらの概念は、最下図の通り、実は包含関係の上に成り立っています。


AI(人工知能)は、50年以上前から研究者の間で人間と同様の知能を実現させようという取り組みやその技術で、野口先生いわく、自動で温度調節してくれる「エアコン」も身近なAIらしいです。


機械学習は、人が介在するところがディープラーニングと大きく違う点で、人が特徴をつかみ、データやルールをマシンに入力して情報を処理させて、法則性をみつけさせて自働化していく。簡単にいうと、「Amazon」の仕組みらしく、Amazonは、専門家(人)が莫大なデータやルールを入力することによってマシンに法則性をみつけさせて、各ユーザーがどんなニーズやウォンツを持っているかを的確に掴むことができているそうです。


ディープラーニングは例えると「鉄腕アトム」らしいです。マシン(アトム)がどんどん自分で学習して賢くなっていくイメージだそう。なので飛躍的に性能が向上し様々な分野に能力を拡張し現在のAIブームに繋がっています。また専門家(人)がいらない分、コストや時間が低く抑えられるそうです。


ただ、必ずしも機械学習よりもディープラーニングのほうが、予測精度が高いかというとそうでもないらしく、分野によっては、機械学習が向いている場合もあるそうです。


機械学習(ディープラーニング含む)って、すごいマシンでやるのかと思っていたのですが、昔はそうだったみたいですが、Googleさんが、またまた無料でTensorFlow(テンソルフローって読むらしいです)という機械学習のフレームワークを出してAI分野をゲームチェンジさせたらしく、普通のパソコンでこのフレームワークをつかって理系の方々は(もちろん理系でない方も)ガシガシとAI予測をはじき出しているようです。


たとえば、大手のアパレルECサイトではこの無料の機械学習フレームワークをつかって、実際の売上数字や購入頻度から1か月後の購入ユーザー数を予測したり、2回目購入しそうなユーザーを予測してその人だけに広告配信してリピータにしたりと、すでに普通に使われています。


これらの需要予測や顧客行動予測などの「予測系AI」だけでなく、AIには他にもタイプがあって、自動運転や工場作業の代行などの「実行系AI」、医療画像での診断や24時間体制でのNG画像抽出などの「識別系AI」、AI音声やチャットボットツールのような「会話系AI」など全部で4タイプあるそうです。


最後に、株式会社マクロミルさんと翔泳社さんが共同で今年調査された内容に興味深い調査結果がありましたので、ここでご紹介させていただきます。※インターネット調査、全国20~49歳の就業者1,000サンプル。


〇AIに置き換わると思う職業

1.工場作業員

2.小売店のレジ係

3.コールセンターのオペレーター

4.通訳

5.一般事務

6.清掃スタッフ

7.建設作業員

8.銀行員

9.農業従事者

10. 警備員


〇AIに置き換わらないと思う職業

1.ミュージシャン

2.小説家

3.保育士

4.医師

5.弁護士

6.料理人・シェフ

7.教員

8.看護師

9.美容師

10. 営業


僕がこの調査結果をみて思ったのは、AIに置き換わらないと思われる職業は、どれも「○○さんでお願いします」と指名される職業が多いと感じました。僕も美容師さんは毎回、同じ人を指名するし、お昼にいく蕎麦屋さんも90歳のおばあちゃんが元気に注文とってくれるから、おばあちゃんに会いたくて食べに行きます。


これって、AIが進めばすすむほど、会社の規模やお店の大小ではなく、「この人にお願いしたい」「この人から買いたい」と思われることが重要で、今後は人や個人の勝負になっていく、そうすると地方の小さなお店や会社こそ生き残っていくチャンスがあるのではないかと思うのでありました。


今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。

2018.11.23

無料のGoogleマップで集客しよう

明日から使える経営・マーケティング・人材・営業戦略
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★★ しぶとく現場に立ち続ける社長の情報発信 2 ★★


こんにちは、宇都宮マンの浜畑です。


地方の小さなお店から東証一部上場企業のお得意先と二人三脚で取り組んできたネット集客ノウハウや中小企業の社長から直接お聞きした生の言葉をお伝えできたらと思っています。


今日は、「Googleマップ」のお話をしたいと思います。


みなさん、飲食店や美容室を探すときってどうしますか?


たとえば、「近くに美味しい焼肉屋さんがないかな」と思った時、今や普及率70%以上と言われるスマホで探す人が多いのではな
いでしょうか。


次にスマホで利用するサービスは何ですか?


僕は食べログが多いのですが、最近、周りで「Googleマップ」や「Instagram」で探しますという人も多くなってきた感じがします。


Instagramで飲食店を探すって言われても僕みたいなおじさんには、あまりイメージが湧きませんが、若いスタッフに訊いたところ、ハッシュタグで検索したお店や友達が投稿していたお店をネットで検索してお店のホームページなどで詳細情報を調べるといった具合だそうです。


「Googleマップ」も最近、よく聞きます。


お店の経営者の方とハナシをしていても2018年になってチラホラとgoogleマップの集客力が凄い、という話が増えてきました。たとえば、スマホで「宇都宮 エステ」でGoogle検索すると最下部の画像の通り、表示されます。


自然検索結果よりも上位にこのGoogleマップが表示されるので、最初に目に飛び込んできますよね。


また、Googleマップを開くと、スマホのGPS機能によって、自分いる場所から近くのおススメのレストランやエステなどを瞬時に教えてくれます。


車、電車、徒歩でお店までの所要時間が出ます。最近はタクシーの選択肢もあって、近くを走っているタクシーまで呼ぶことができるようになっています。


このGoogleマップに自分のお店をマッピングしてもらったら、実店舗の集客には大変な武器になりますよね。それも無料ですし。


Googleはネット上の様々な情報から自動的に店舗を登録していますが、「手動」でより詳しい内容を登録することができます。


手動登録で店名・電話番号・住所・営業時間などのビジネスの基本情報を掲載でき、店舗の外観・内観・取り扱い商品・おすすめメニューなどの写真も掲載できます。


1ページだけならWebサイト(レスポンシブWebデザイン)を作成することもできクーポンも発行できる機能があります。また食べログと連携していて、お店の予約までできるようになりました。


手動登録は、「Googleマイビジネス登録」で検索してもらうと手順がでていて簡単に登録ができます。登録の際にGoogleから本人確認のためにハガキか電話を選ぶようにいわれますが、僕は電話をおすすめしています。電話確認の方が、確実で早く登録ができるからです。


お店側は緊張すると思いますが、一般ユーザーが口コミやお店情報(評価・写真・動画・追加情報・質問への回答など)を投稿できるようになっていて、投稿したユーザーにはポイントがつく仕組みになっています。


ポイントが貯まるとGoogleの音楽サービスが使えたり、Google本社への招待など特典をつけて参加させようとしているので、お店の情報がどんどんリッチになり、Googleマップの精度に貢献しています。


ほかにもお店の混雑している時間帯がリアルタイムで表示されます。なんでわかるのかなと調べてみたら、ほとんどの人がスマホをもってお店に入るので、そのスマホからGoogleが情報をとっているようです。なんか、ちょっとこわいですね。


昨年から今年にかけて、ここ2年間でGoogleマップ機能は大変充実しました。これらはすべて無料で使えるサービスなんです。Googleがやってくることは、すごいですね。


それにしても、Googleがこのような機能満載のサービスを無料で出してきたら、ぐるなび、Rettyグルメ、ホットペッパービューティーなどの口コミ・ポータルサイトサービスはこれからどうなっていくのか目が離せませんね。


今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。

2018.11.21

商売の基本は対面営業力

明日から使える経営・マーケティング・人材・営業戦略
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★★ しぶとく現場に立ち続ける社長の情報発信 1 ★★



こんにちは、宇都宮マンの浜畑です。


Webマーケティングの会社を立ち上げて、はや7年が経ちました。


縁もゆかりもない、友人もいなかったこの宇都宮市でここまでやれたのもお得意先、社員、家族、周りの方々のお蔭です。本当に感謝しています。


これまでの7年間、地方の小さなお店から東証一部上場企業のお得意先と二人三脚で取り組んできたネット集客ノウハウや中小企業の社長から直接お聞きした生の言葉をお伝えできたらと思っています。


第一回目の今日は、「営業」のお話をしたいと思います。


Webマーケティングの会社が営業!?と思われるかもしれませんが弊社がなんとかここまでやれているのは、実は「営業力」だと思っています。


弊社はWebマーケティングの会社なので基本、法人営業になりますが、経営者の方や
会社の担当者の方など個人とお話することが多いので法人も個人も営業のやり方について、そんなに大差がないと思っています。


「営業力」って、なんでしょうか?


口がよく回って話が上手い、立て板に水のように提案書を説明する人が営業成績の良い営業マンでしょうか。


僕も時々やってしまうのですが、現場を長年やっていると、お得意先の抱えている課題のパターンがわかってしまうので、お得意先のハナシをあまり聞かないで、こちらから提案やアドバイスをしてしまいます。


また、いかに自分の商品やサービスが素晴らしいものかアピールしつつ、プロの視点で、こうしたらいい、こうすべきだと、アドバイスをしてしまう。その瞬間に成約はなくなりますね。


感じの良い笑顔、きちんとしたご挨拶ができるといったことは、もちろん大前提ですが、僕は、長年の経験から朴訥で聞き上手な方のほうが、営業成績が良いように思います。


営業力のある人は、ヒアリング能力に優れ(聞き上手)、お得意先があまり言いたくないような問題や事情まで本音でたっぷり語らせることによって、お得意先の心を開かせ初対面でも信頼を得ます。


また、さらに上をいくダントツに営業成績の良い営業マンは、本音で語らせた問題や課題に対して解決の引き出しを多く持っていて、この引き出しを瞬時にお得意先にあうようにカスタマイズできる営業が、超一流ではないかと思っています。


この引き出しは、一朝一夕では身につきませんが、本を読んだり、セミナーに行ったりするのはもちろんですが、現場での実践を通じて自分なりに知見やノウハウをためていきます。ダントツ営業マンは、勉強と実践の両方のバランスがとても良い方です。


対面営業については、もっともっとしゃべりたいことがありますが、今日はこのへんで失礼します。最後まで読んでくださってありがとうございました。

2018.05.13

プロにお願いするという選択肢


こんにちは。宇都宮マン営業部の久保田です。
寒いのか暑いのかわからない5月ですが、
みなさま、体調は崩してませんか。


これからの季節、害虫もたくさん出てきますが
その代表が「ゴキブリ」と「ハチ」です。


虫が苦手ではない方は、

妻「あなた!やっつけて」、夫「了解!」 (新聞紙で)パーン もしくは (殺虫剤で)シュー でTHE ENDですが、

学生やOLなど特に一人暮らしの女性にとっては
かなりの恐怖、そして強敵です。


そんななか、先日私が
営業訪問した害虫駆除屋さんで訊いたお話です。


ゴキブリ退治のご依頼は圧倒的に一人暮らしの女性が多いそうです。
安いところでは8000~10000円くらいでお願いできるそうで
そもそも私はゴキブリ退治をプロにお願いするという選択肢がなかったので驚きました。


害虫駆除やさんの話によると4月から10月が繁忙期だそうで、
ゴキブリはもとより、ネズミ、ハチ、白アリ、ムカデ、カマドウマ、
最近ではハクビシンといった雑食の動物の駆除の依頼もあるそうです。


もっとも多いご依頼が「ハチの駆除」だそうです。


確かにハチの巣を作られてしまうと、
ご自身だけでなく近所の方にも被害を与えてしまう可能性もあり、
それが、スズメバチなどの大きく毒性が強いハチになると
高齢者や子供などは、命にかかわる被害にもなりかねないので
出費となっても退治しておきたいですよね。


害虫駆除をお願いするところは
専門としている会社から
ホームセンターやダスキンなどのハウスクリーニングの会社、
リフォーム会社さんにお庭のお手入れと一緒にお願いをすることもできるそうです。


、、、と話していたら

今晩、冷蔵庫の裏に何やら黒いのがカサカサと。。。

「よし、早速プロにお願いしよう!!」

と言いながら財布の中身をみて電話を置いてしまう私がおりました(涙)

2018.05.11

新車リース


こんにちは。
宇都宮マン営業部の久保田です。


営業の最前線にいますと
勉強になるお話が営業先からお聞きできますが
その中から私が面白いな~と思ったものを
紹介していきたいと思います。


どこへ行くにも電車が数分おきに
街じゅうくまなく走っている東京と違って、
どこへ行くにも車が必要なのが宇都宮市。


そんな生活の必需品となっているから
車に対するひとびとの思い入れはさまざま。


愛妻家、愛犬家とならぶ自分のクルマを
我が子のように大好きでやまない「愛車家」の方もいるけど、
クルマはそこまで好きではないけど
必要だから乗るという人が多数ではないかと思います。


私も少なからずどちらかと言えばそちら側のタイプ。


そんななか、自動車販売の会社のT.T.ファクトリーの大森社長から
こんな話を聞きました。


「車に乗りたいけど、できるだけ出費は抑えたいから安くてよい中古車ないですか?」と
相談にくるお客様が「新車」に選択していくケースが後を絶たないとのこと。


それは、
「『新車を手に入れる』のが『新しい機種の携帯に変える』という感覚で
できる時代なんですよ。」とオーナーが言う。


「新車リース」という新車の入手方法。


「いやいや、乗っている車が自分のものにならないのはどうなのかな・・・」と
思うの方が多くいらっしゃると思いますが、
言われてみると確かに携帯は普段肌身離さず使っているから
「自分のもの感」が強いですが、たしかに2年契約で分割で払い続けているので
厳密には使用しているのは自分ですが、所有者は私ではない。


「iphoneX」が出た!といったら10万円以上もする携帯を
負担なく手に入れられる。


そこまで、車に執着がなければ、よくよく考えてみると車もそれでいいかも。。。と思ってしまいませんか?


さらに、オーナーに言われてなるほどと思ったのが、


「自分の車にならないのが少し気になる・・・」というけど、
みんなが手に入れている「ローン」も厳密にいえば
使用者は自分だけど、ローンを払い終わるまでは所有者は「ローン会社」にある。


その考え方でいれば「リース」も「ローン」も自分のものではないし、
リースもリース期間が満了したときに残額を払って購入するという選択肢もある。


新車リースの最大のメリットは4つ。


1.頭金がいらない
やっぱりまとまった出費は痛い。月々の支払だけならうれしい。


2.月額が定額なので、あとはガソリン代だけというわかりやすさ。
車を持つと、月々のローン以外に税金や車検代など忘れたころにやってくるので、
リースならボーナスが車検で飛んじゃうなんてこともない。


3.月々の支払いが抑えられる。
リース期間満了時の残価(下取価格)によって、
月々の支払いに合わせた車選びをすれば
月々の支払いも無理しない金額に抑えられる。
オーナーの話によると、リース満了時に高い価値のある人気車の方がおススメだそうです。


4.メンテナンスも込みでまかせれば安全な車の維持も可能
車を維持するうえで必要なのが定期的なメンテナンス。
ただ、その時その時に必要な出費があり、ついつい後回しにしがち。
車の調子が悪くても見ないふりをして乗り続けて、危険と隣り合わせなんてこともあるかと思いますが
リースの場合すべて込みでお願いをすることが出来るので安心。


デメリットは、総額が購入よりも少し割高になること、
距離が制限されていること、
全損事故の場合はまとまった費用が必要になることがあるそうですが
割高感も納得した範囲ならOKという人が多いらしく、距離は「そこまでのらないから」
全損事故の負担については保険に入れば大丈夫といった形で
契約前にしっかり詰めておけば、クリアできることばかりだそうです。
(相談する販売店の方は信頼できる方であることが大事ですね。)


これを聞くと確かにその選択はあるなと思いました。
携帯の機種変更や、住宅でいえば賃貸に住むのと同じ考え方。


オーナーによると、中古車は現状では良い中古車は海外市場へ多く
流れてしまうため、なかなか本当によい中古車を手に入れるのは
困難になってきており、購入にこだわらないのであれば
新車リースはおススメとおっしゃっていらっしゃいました。


車がそこまで好きでない男性は「自分の車にならない・・」と
躊躇するらしいですが、家計をにぎっている奥さんは「あ、こっちがいいね」と言って
キッパリ即決するらしいです。


お友達との交際費やまだファッションにお金をかけたい学生なども
車に執着がないから、この選択をする若者も増えているとのこと。

さらにはリース代が経費精算できる法人使用の会社も多いとのことでした。

ちなみに、リース期間が満了したときにできるだけ価値の高い
車選びが大切で、色は「ワインレッド」は避けたほうが良い、できれば「パールホワイト」は
汚れが目立たず、人気なのでおススメです。とオーナーが言う。


「どうしても愛車にこだわる」・・・
「ほしい車がある」・・・
という方には向かないかもしれませんが
そうじゃない方は「新車リース」という選択肢もあります。
何も車に乗るには購入だけが唯一の方法ではありません。


そういえば、私の今乗っている車、
「ワインレッドだ」と落胆した私でした。。。


それでは、またお会いしましょう!!