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[ 日光市 介護施設 リハビリ職・介護職・看護職 ]

医療法人矢尾板記念会

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介護スタッフ(正社員)|未経者ウエルカム/年間休日120日以上/医療法人矢尾板記念会で働こう!

介護スタッフ(正社員)|未経者ウエルカム/年間休日120日以上/医療法人矢尾板記念会で働こう!

日光・今市地区でお仕事をお探しの方!介護のお仕事はいかがでしょうか?
残業無、年間休日120日以上でプライベートはバッチリです。幅広い年代の方活躍中!

※パートについてはご相談ください。

  • 給与: 月給189,000円~月給254,500円
    <月給(諸手当含む)>
    189,000円~254,500円
    <手当内訳>
    ①資格手当
    介護福祉士:13,000円
    実務者研修修了:8,500円
    初任者研修修了:4,000円
    ②夜勤手当
    7,000円/回
    ③処遇改善手当
    20,000~22,000円
    <ボーナス>
    3.5~4ヶ月(前年実績)、昇給:実績による
  • 勤務地: 〒321-1262
    栃木県 日光市 平ヶ崎
    勤務地については以下よりご希望ください。
     今市Lケアセンター     日光市平ケ崎605-1
     見龍堂メディケアユニッツ 日光市木和田島3008-8
  • 未経験歓迎
  • 交通費支給
  • 残業少ない
  • 寮・社宅あり
  • 子育て応援
  • 制服貸与あり
  • 社会保険完備
  • 女性活躍中
  • 男性活躍中

REQUIREMENT募集要項

仕事の内容 介護老人保健施設における利用様への介護業務全般。(入浴、排泄、食事などの介助およびレクリエーションなどの援助)
対象となる方 ★未経験の方でも可(55歳ぐらいまで)
★資格がなくてもOK
雇用形態 正社員
勤務地 〒321-1262
栃木県 日光市 平ヶ崎
勤務地については以下よりご希望ください。
 今市Lケアセンター     日光市平ケ崎605-1
 見龍堂メディケアユニッツ 日光市木和田島3008-8
勤務時間 変則勤務、夜勤あり

・早番1 7:00~16:00
・早番2 8:00~17:00
・日勤  8:30~17:30
・遅番 10:00~19:00
・夜勤 16:30~翌9:00

※ 残業は殆どありません。
待遇・福利厚生 社会保険 ,通勤手当 ,その他
・交通費:上限3万円まで
・家族手当(正職員のみ):配偶者1万円・子4,500円
・社会保険・雇用保険・労災保険・厚生年金あり
・制服貸与
・社食半額負担
・敷地内禁煙(屋外に喫煙場所あり)
・退職金(正職員のみ):勤続年数3年以上
・定年65歳(再雇用制度あり)
休日・休暇 有給休暇:入社6カ月後に勤務日数、時間に応じて付与・正職員は入社6カ月後に10日付与・完全週休2日制・正職員は年間121~123日(年によって変動あり)
応募方法 応募フォームよりご応募または履歴書(写貼)を施設に持参または郵送をお願いします。 
書類選考を行い、その後面接となります。
※ 見学会

日光・今市地区で働いている働きたいという方

就職先を探しているけどいい仕事がみつからない。
そんなみなさんにぜひ聞いていただきたいことがあります。
「いま、今市で働くなら医療法人矢尾板記念会(Lケア・メディケア)の
介護のお仕事が断然アリだね」

という先輩たちのお話です。

「これからお仕事を探そう」という方
こんなお悩み抱えていませんか?

などなど、
皆さん何らかの悩みをお持ちのよう

そして

いざ就職先を探し始めたら
気づいてしまった…

「もっと視野を広げてみないと
ダメかも」

そう思い始めた時、
初めて介護のお仕事が選択肢に
入ってくるかもしれません!
介護についてよくわからない
という方に

「矢尾板記念会はアリ」という話
保育園児・小学生・中学生のお子さんを持つアラフォーママ・タエコさん。
引っ越しを機に、今市地区で働きやすさ重視で介護のお仕事を探してここを見つけたそう。

タエコさん 介護福祉士 2018年1月入社

新卒で大手ホテルに入社。
結婚・出産を経て、「子育てをしながらでも長く働ける仕事に就きたい」と考えるようになり、デイサービスの仕事に転職。
第二子出産のタイミングで、有料老人ホームへ再転職し仕事の幅を広げる。
ご主人の転勤で塩谷町へ引っ越しが決まり、今市で介護の仕事を探す。
矢尾板記念会でケアマネとして働く実の伯母に相談したところ「うちにおいで」と誘われ入社。

給料が良くて、休みが多くて、楽しく働ける
そして何より「老健での経験は自信になる」と思ったのが入社理由
タエコさんのお仕事

【通所リハビリにて】
09:00利用者さんの送迎
10:00自主トレ・入浴介助、トイレ誘導・介助
12:00昼食見守り介助、口腔ケア
14:00体操、レクリエーション
15:30利用者さんの送迎
16:30清掃、記録の入力

子ども・家庭を優先しながら、長期的な
キャリアを考えられる仕事がしたい

上の子を産んだ後、勤めていたホテルを退職。
いずれは再就職すると決めていたので、その際は子ども優先で働ける仕事がいいと考えていました。

そして、いざ再就職。

スーパー、コンビニ、飲食店など選択肢はいくつかあったのですが、ケアマネをしている伯母から介護の仕事についてよく聞かされていたこともあり、ごく自然に介護業界に目を向けるようになりました。

私はもともとおじいちゃん、おばあちゃんと触れ合うのが好きでしたし、じっくり取り組んでいけば一生の仕事になる予感がしたことがこの業界に入った理由です。

就職したのは通所介護事業所。
デイサービスのパートとして私の介護のお仕事がスタートしました。
キツイ仕事であると覚悟して臨んだのですが、いざ始めてみるとそこでのお仕事は身体介護は少なく、運動のサポートがメインでした。負担が少なく、思っていたよりはラクでした。

この仕事は自分に合っているなと思いました。

「これからどうキャリアアップをしていこうか」

そう考え始めた矢先再び妊娠。
一旦休職することになりました。

「子育てがひと段落したら戻っておいで」
そんな言葉を頂いていたのですが、もっと介護の仕事を極めていきたいという思いが強かったので、元の職場ではではなく別の有料老人ホームで本格的な介護の仕事を始めることにしました。

これからこの業界で働くなら資格は取っておくべき

まずは、この仕事の登竜門としてホームヘルパー2級資格を取得
空き時間を利用してスクールに通い3ヶ月で取得しました。

さらにこの業界に入ってから通算6年目には介護福祉士を取得
医療的な知識も身に付けていきました。

「今市で働くならココがベスト」
信頼する伯母の誘いで転職

介護の仕事は続けたいと思っていたので、塩谷町にいる伯母に早速相談しました。

すると開口一番、
「働くならうちがベストね。ここ以上の施設はないわよ。」
そう言われました。

完全週休2日で年間 120日以上の休み、20代の若いスタッフが多く活気がある、スタッフ・利用者さんがみんな仲良し、学びの機会が多い。

いいなと思いました。

そして何よりここに決めたポイントは老健施設として充実しているからでした。

実は前職の有料老人ホームでの仕事では、ぬぐい切れない大きな不安が常にありました。 それは、看護師、医師など医療スタッフが常にいるわけではないということです。
入居者さんの容態が急変した場合、医療機関から医師・看護師を呼ぶわけですが、 その到着までの間、私たちスタッフはみな気が気でなりません。

私たちにできることは限られていますから。

その点、老健なら安心です。24時間看護師が常駐し、不測の事態にも適切な対応を取ってくれるので、前職で抱えていた不安はありません。

ずっとここで働きたい

子ども・家庭最優先で働く
それは完璧にできていますね。
残業なし、完全週休2日はやはり魅力だと思います。
まだお子さんが小さいという方でも、ここなら十分やっていけると思います。

またグループ全体として診療所・老健・グループホーム・訪問介護など幅広く事業を展開していて、そのスケールと安定感は地域では抜群です。

そして何と言っても「人がいい」が最大のアピールポイントでしょうか。
施設内には常に笑顔が溢れていますし、お互いを尊重し合える関係性がしっかりと根付いています。

矢尾板記念会ではママさんの出産・子育てがハンデとならないよう環境が整備されています。産休・育休制度の充実はもちろん、子どものお迎えや急病による早退などの場合でもスタッフ全員がフォローし合うことで、全員が仕事と家庭を両立できるようになっています。

また、介護職としてのキャリアプランも描きやすいです。
資格取得のバックアップ、資格手当ての支給、各種勉強会の開催、施設内外での活発な人材交流ほか、成長したいと思う方には絶好の環境だと思います。

私にとって介護のお仕事はまさにライフワーク。
可能な限り、できれば生涯続けていければと思っています。

差し当たって今の目標はケアマネージャーになること。
そこからさらに私の世界が広がると思っています。

 
タエコさんが思う、アラフォーママがここで働く魅力とは?
●残業なし、休日たっぷりでワークライフバランスが完璧
●とにかくママの都合を最大限考慮してくれる
●ずっと働きたいというママを全力でサポートしてくれる
●長期的な視野でキャリアを考えていくことができる
●給与、賞与、手当など待遇よし
●人間関係に悩まされることがなくストレスフリー
 
ココはおススメ・私の本音 タエコさんの場合
仕事を通じて成長したいと思う私にとって、まずはスキルアップできる環境、それと職員同士の仲が良く雰囲気が良いので、働いていて楽しいとこころから感じられるところ
「お子さんはもうすぐ大学卒業」というアラフィフママ・ナオミさん
元々は事務のスペシャリスト。事務職として介護施設に転職したのをきっかけに介護に少しずつ携わっていったそう。

ナオミさん 介護職 2018年9月入社

長い間事務のスペシャリストとして活躍。難易度激高の簿記1級の資格を持つ。
特養で事務職を8年務めた後一般企業へ転職するが、特養時代に少し経験した介護の仕事が忘れられなかった。やがて視力の衰えが顕著となり事務職を退職。
さらなる学びの機会を求めて、自分にとってやり残した感のあった介護の世界へ

未経験からでも快く受け入れてくれたこと、面接でお会いしたすべての方から「熱き心」を感じ取ったのが入社理由
ナオミさんのお仕事

08:30排泄介助
09:30利用者さんの水分補給、申し送り事項の確認
10:00体操、リネン交換、入浴準備、利用者さんとのコミュニケーション
11:00食事準備と介助 12:00トイレ誘導・排泄介助、着床介助
14:00体操・レクリエーション
15:00おやつ介助、トイレ誘導・排泄介助
16:00コミュニケーション・消毒作業
17:00食事の準備・介助

ずっと横目で見ていた「介護の現場」への思い

私が介護の仕事に就いたのは50歳の時。
実務経験はありませんが、じつはずっと近くで介護の現場を見ていました。

じつは10年ほど前まで、私は特別養護老人ホームにて事務として働いていました。
事務とは言っても人が足りない時は通院時の送迎など、一部介護のお手伝い的なことはやっていました。ですから介護に携わる人々の思いや、利用者さんとの関係性などはある程度わかっていたと思います。

入社して2年半が過ぎた頃、父より突然「父の知人の会社に来てくれ」と連絡が入りました。 退職者が出て総務が機能していないので、どうしても助けて欲しい。

とても辞められる状況ではなかったのですが、懇願する父には逆らえず、仕方なく転職することになりました。
父の知人の会社に長くいるつもりはなかったのですが、なかなか後任が見つからず、結局は8年ほど勤めました。その間、私の心には大きな棘が刺さったままでした。

半ば強引に転職したことで、前職に対して何かやり残した感が消えなかったのです。
きっとこれが、私が今介護の仕事と向き合うモチベーションの原点となっているのだと思います。

学びの機会を求め介護業界へ

父の知人の会社に転職して8年目。ようやく任せられる後任が見つかりました。
この頃、視力の衰えが顕著になり「もう事務の仕事は厳しいかも」と思い始めたところでした。業務引き継ぎ完了後、晴れて父の会社を離れることになりました。

そして、すぐに転職活動を開始。

子育ても終わり、金銭には落ち着いたため、
お金のために働くのではなく、学び・成長できる仕事がしたい!
そう考えました。

そこですぐに浮かんだのが介護の仕事です

あのとき感じた「やり残した思い」をどうしてもクリアにしたい。
新しいことへのチャレンジをしたい。

それが介護の仕事を選んだ理由です。

矢尾板記念会はハローワークを通じて紹介していただきました。何社か紹介していただいた中で、自宅にもっとも近かったので面接をセッティングしていただきました。

求人票から待遇の良さは知っていましたが、入社を決めた理由はそこではありません。
実務経験ゼロの中年女性を快く受け入れて頂いたこと。
面接でお会いしたすべての方に熱い心を感じたこと。


その2つが入社を決めた理由です。

笑顔と優しさがいっぱい、
人がいい職場であることを実感

入社後、若いスタッフが多いことに驚きました。
みなさんチームワークよく仕事をされていて、
「私が足を引っ張らないか…」という不安がよぎりました。

入社早々、仕事の段取りを間違えた時のこと
「宮崎さん」とすぐに先輩に声を掛けられました。

「うわあ怒られちゃうなあ」と思っていたら、「そこはこうすると上手くいくんじゃない?」と笑顔で励ましてくれたのです。

咄嗟にやさしく人と接することができるなんて、本当にやさしい人なんだなと思いました。

矢尾板記念会では、新人さんを指導していくのに決してダメ出しはしません。
失敗を咎めず、こうすればいいよと前向きに導いていきます。


特に未経験からこの仕事を始める方にとっては、職場の人間関係が気になると思いますが、矢尾板記念会ならその心配は要らないと思いますよ。素人の私でもとても良くしていただけましたから。やはり、ちゃんと見守られていると感じられるのは安心します。

矢尾板記念会ではママさんの出産・子育てがハンデとならないよう環境が整備されています。産休・育休制度の充実はもちろん、子どものお迎えや急病による早退などの場合でもスタッフ全員がフォローし合うことで、全員が仕事と家庭を両立できるようになっています。

また、介護職としてのキャリアプランも描きやすいです。
資格取得のバックアップ、資格手当ての支給、各種勉強会の開催、施設内外での活発な人材交流ほか、成長したいと思う方には絶好の環境だと思います。

私にとって介護のお仕事はまさにライフワーク。
可能な限り、できれば生涯続けていければと思っています。

差し当たって今の目標はケアマネージャーになること。
そこからさらに私の世界が広がると思っています。

笑顔と優しさがいっぱい、
人がいい職場であることを実感

うちのスタッフの約半数は20代の若手。
特に新卒でここに入ってきた人たちを見ていると、彼らは矢尾板記念会が育んできた良い文化・伝統をきちんと継承しているなあと実感します。

いい人材を育てている。
そう実感します。

介護の現場はとても忙しいです。
傍からみれば、そんな忙しいのに残業なしなんてホントなのと思われるでしょうね。

でも、本当に残業はありません。

それは、シフト交替の時に完璧な業務の引き継ぎができるから。
すべてのスタッフ同士が「分かり合える信頼関係」で結ばれている証です。

最後に今後の目標について。
入社3年が過ぎ、ようやく介護福祉士取得の要件が満たされました。
近々の目標はその取得ですね。

さらにその先にはケアマネージャーも視野に入れています。

今は、矢尾板記念会でよかったと実感しています。
自分の娘・息子のような若者たちに大いなる刺激をもらいながら、更なる成長をしていきたいと思っています。

 
ナオミさんが思う、アラフィフママがここで働く魅力とは?
●子どもが巣立った後のセカンドチャレンジができる
●未経験からでもキャリアアップしていける
●ワークライフバランスが充実
●分かり合える人間関係が構築されているので働きやすい
●給与、賞与、手当など待遇よし
●シニアでも自己成長を実感できる
 
ココはおススメ・私の本音 ナオミさんの場合
生涯成長し続けたいと思う私にとって、ここは最高の環境です。
職員同士が分かり合える信頼関係で結ばれていて働きやすいです。
現在介護業界で働いている現役の方へ
あなたはいまの環境に満足していますか?
矢尾板記念会なら、ほかではできない経験が積めるという真実
特養から転職したオグレ君のここだけの話
「介護業界で働いている・いた」
という方が、

他ではできない経験するなら
ココという話
笑顔の良く似合うオグレ君24歳。
専門学校卒業後、特養に就職するも職員体制に不安を持ち、よりよい環境への転職先を探し、たどり着いたのがココ。

オグレくん 介護福祉士 2021年4月入社

小学生の時に介護施設でボランティアをしたことがきっかけで介護の仕事を志す。

高校時代は駅伝選手として活躍し、卒業後は介護の専門学校へ。

その後、待遇の良かった特別養護老人ホームに新卒入社するも、職員体制への不安から、他の施設への興味を持ち転職。
オグレくんのお仕事

08:30排泄介助
09:30利用者さんへの水分補給、申し送り事項の確認
10:00体操、リネン交換、入浴準備、利用者とのコミュニケーション
11:00食事の準備・介助
12:00トイレ誘導・排泄介助、着床介助
14:00体操
15:00おやつ介助、トイレ誘導・排泄介助
16:00コミュニケーション・消毒作業
17:00食事の準備・介助

しっかり休めて、家から近い施設が条件でした

転職先を選ぶ際にはいろいろ条件がありましたが、まず最優先にしたのは「休日の多さ」と「家から近いこと」でした。それには理由があります。これから先、ずっと勤務していくのに仕事以外の負担は極力減らしたかったからです。

老健、特養、ケアハウスと近くに候補となりそうな施設がいくつかあり、どこにしようか決めかね専門学校時代の恩師に相談。そこで勧められたのが矢尾板記念会でした。

正直言って前職より給与額は下がりますが、残業なし・年間休日120日以上は魅力でした。 プライベートを重視したい僕にとってはポイントが高かったです。

恩師を信じて問い合わせをしてみると、コロナ禍にも関わらず見学に呼んで頂けました。
これは嬉しかったですね。
実際見学に訪れてみると対応がすごく丁寧でしたし、施設をくまなく案内していただけました。スタッフさんの働きぶりを見るとみんなとても活き活きしていていいなと思いました。またグループとして多角的に経営をしていることや、医療機関が経営母体であることもわかりこちらにお世話になることに決めました。

学びと成長の機会がたくさんあります

ここで働く最大のメリットを挙げるなら、学びと成長の機会が多いということでしょう。
職場内にとどまらずグループ全体の方々との交流が盛んであり、そこでいろいろなことが学べます。またここには高いスキルを持つ看護師さんが常駐しており、医療知識・スキルをどんどん吸収できるのもいいですね。

前職の特養には医療従事者が常駐しておらず、常に恐怖心を持って仕事をしていた気がします。利用者さんに何かあったらどうしよう?
やはり老健ならその部分は安心なので、利用者さんへのサービスに全集中できますよ。

また教育面でのバックアップも充実しています。
定期的に勉強会が開催され、個人的に深堀りしたいテーマがあれば自己申告でテーマを取り上げてもらうことも可能。さらに資格取得も積極的にバックアップしてくれるので安心です。さらに施設内には様々な分野のスペシャリストが多数いるので、その方から個人的に教えていただくのもアリです。

仕事を通じて色々学び、どんどんキャリアアップしていきたいという方には、矢尾板記念会こそおすすめだと思います。

 
オグレくんが思う、経験者ここで働く魅力とは?
●残業なし、年間休日120日以上でワークライフバランスを充実させられる
●学びの機会が多く、常に成長を意識することができる
●医療法人が経営母体という安心感
●分かり合える人間関係が構築されているので働きやすい
●施設内の多彩な人材と常に交流できるので刺激をもらいやすい
 
ココはおススメ・私の本音 オグレくんの場合
若手の方で長く働ける職場を求めている方にはココは最適。
仕事もプライベートも充実させたいならココを選ぶしかないと思います 。
 
現在介護業界で働いている現役の方へ
あなたはいまの環境に
満足していますか?
矢尾板記念会なら、ほかではできない経験が積めるという真実
特養から転職した
オグレ君のここだけの話
ここで注目!意外な事実 !!
幅広い年齢層が活躍する
当施設ですが、
じつは直近1年間で入社した方のボリュームゾーンは
20~30代なのです。
今市で働きたいという方にとって何が魅力なのか?
■残業なし
■休みが多い→年間休日120日以上
■日光市有数の医療法人という安心感
■未経験スタート可→むしろ歓迎
■難しいスキルがいらない
■PC苦手でも大丈夫
■人間関係の良さは真実
■人を育てる環境・風土
 
さらに介護分野で働く方に、より響く魅力となれば!
■医療スタッフが常駐しているので、不測の事態に慌てる必要なし
■多職種協働で、それだけで学びの機会が得られる
■定期的に勉強会が開催され、受講者から自分が深堀したいテーマを提案することも可能
■ステップアップのためには資格が必須、取得に関してはバックアップ
しかし、お察しの通り、
実際はいいことばかりじゃありません
どれだけ人間関係のいい職場と言ったところで、人間ですもの「どうしても合わない人」の1人や2人いてもおかしくありません。どちらが悪いという話ではなく、これは相性の問題。お互いに業務に支障出てはよろしくないので、人間関係の問題はグループ内での人事異動や配置転換などで柔軟に対応します。
スタッフからは「もっと給与を上げて」なんて声もチラホラ聞こえてきますが、そこは賞与で応えられるよう最大限努力しています。総額でみれば、業界相場と比べて見劣りするものではないと思います。
「どなたでもできます」と謳ってはみても、身体介助など肉体的負荷がかかる仕事であることは事実。腰痛持ちの方などは厳しいかもしれません。やはりある程度の体力があり健康な方が望ましいでしょう。しかし、アスリート並みである必要などなく、普段からカラダを動かしている方なら大丈夫だと思います。
 
こんな方におススメします!

□ ワークライフバランスを重視して働きたい
□ 健康面、体力面には何の問題もない
□ 未経験からでも成長したいという意欲がある
□ 地道な努力ができる
□ 人の話を聞くのも、自分の話をするのも得意
□ ありがとうという感謝を素直に言える
□ できるだけ長く続けられる仕事がいい

求職者の方へ

今後の日本は、高齢化と人口減少社会です。

介護と付随する医療がどうしても必要な社会です。日光は都会より一歩先を歩んで社会変化していますが、充実した介護・医療環境と社会負担のバランスの良い地域社会の構築を進めています。

矢尾板記念会では日光で介護・医療を提供する老健施設の一翼を担っています。

今後も長期にわたり安定した運営が出来るように、良い職場環境を保てるように、歩みは速急ではないかもしれませんが、確実に改善と進歩を重ねています。時代に合い地域にあった職場であり続ける事が使命の組織です。

職員一同力を合わせて地域包括支援の大役を果たし、待ったなしで変化して行く社会情勢の中で、責任ある役割を果たし続けられるように、これからも共に支えあって成長して行きます。
法人も職員も長期に渡る持続的な成長と安定が求められ、そこを大事にしている職場だと思います。
30年後も地域で大事な役割を果たせるように考えて、新規事業計画も進めています。共に歩んで行きましょう。

矢尾板記念会とは

医療法人矢尾板記念会は、昭和56年開設の見龍堂医院をその母体とし、日光市を中心に約40年地域医療・介護事業に携わってきた歴史ある医療法人です。

有床診療所2ヶ所・介護老人保健施設2ヶ所・グループホーム・地域包括支援センター・居宅介護支援事業所1ヶ所・訪問介護事業を展開しており、医療法人として高齢者福祉全般に貢献しております。

医師・看護・介護・リハビリ・ケアマネ・などが一つのチームとなって高齢者の介護支援に携わります。また、病状によっては看取りも行っており、介護だけでなく医療面からもサポートしている施設です。

 
ちょっと細かすぎるかも
しれないけど、
聞いて欲しい
矢尾板記念会のあんなこと・
こんなこと
 
残業なし

残業なしと何度も言っていますが、ホントにありません。

給食がある

毎日のことだから助かる!昼食が安く食べられる。(栄養士が管理)

髪型はある程度自由

髪型、ヘアカラーはある程度自由。程度は個人の判断で

自由に使ってOK

スタッフ用冷蔵庫、電子レンジ、電気ポットは自由に使ってOK!

他部署との交流

部署・事業所を超えて人材の交流は驚くほど活発

体調管理も万全

診療所が帰り道にあるので、体調が悪いなど何かあればよっていける!

施設はピカピカ

清掃業者が入っています。

スイーツは外せない

近くには美味しいケーキ屋もあるよー

近くには観覧車

近くの施設には観覧車!

飲み会の強要なし

飲み会に行くも行かないも、個人の自由

活気にあふれてる

若手が多く、施設内は活気あり

分煙対策も〇

タバコを吸う人、吸わない人両方のために分煙はバッチリ!

感染症対策も〇

もちろん感染症対策は万全

 
ちょっとだけ興味があるけど
いきなり面接は不安という方
まずは施設見学してみませんか?
 

PROFILE会社案内

企業名 医療法人矢尾板記念会
(イリョウホウジンヤオイタキネンカイ)
代表者 理事長 矢尾板 誠一
社員数 100名以上
住所 〒321-1262
栃木県日光市平ケ崎609-4
公式HP http://yaoitakinenkai.or.jp/
TEL:0288-22-1221

INFOインフォメーション

  • ■名称

    医療法人矢尾板記念会
  • ■フリガナ

    イリョウホウジンヤオイタキネンカイ
  • ■住所

    〒321-1262 栃木県日光市平ケ崎609-4
  • ■TEL

    0288-22-1221
  • ■E-mail

    お問い合わせはこちら
  • ■代表者

    矢尾板 誠一
  • ■法人理念

    地域医療や老人医療・保健福祉を通して、安心して生活できる様な地域の構築・発展に貢献する。
  • ■公式URL

    https://yaoitakinenkai.or.jp