【宇都宮・壬生 保育士・幼稚園教諭求人】小さなワクワク、大きくなあれ!|認定子ども園 やすづか幼稚園

 

小さなワクワク、大きくなあれ。豊かな環境の中で遊びと学びを通じ、子どもたちに「発見」と「感動」を。

認定子ども園 やすづか幼稚園

広い園庭を子どもがのびのびと走り回る
認定こども園 やすづか幼稚園


ここでは、子どもたちと先生たちが
いつも笑顔いっぱいに過ごしています
 

複数担任制だから、困った時や急なお休みも助け合える!

やすづか幼稚園では、複数担任制をとっています。担任が1人ぼっちではないので、お互いにフォローをし合いながら、子どもたちを見ることができます。
だから、家庭の事情などでお休みを取る、早退をしたいなどの時も安心です。だからこそ、やすづか幼稚園には、子育てや介護をしながらでも働いている先生たちがたくさんいます。
やっぱりフォロー体制って大事ですね!
 

残業はかな~り少ない!定時には「帰っていいよ」って。

残業って、ほとんどないです!たまにあっても、30分くらいかな︖シフトで遅番の人が最後
18時までなんですけど、その時間にはほとんどの先生が園にはいません。
そもそも定時になると「帰っていいよ~」って言われちゃうので、誰も残っていないですね!

休みはしっかり!土曜は交代制でも月1あるかないか︖

日・祝日が必ずお休みです。土曜日の出勤の当番は、年間で決めてしまうので『いつも同じ人が土曜出勤してる…』なんて不公平感もないし、先の予定も立てやすいです♪
しかも実際は「土曜保育」がある時だけ出勤すれば良いので、自分が当番の日に「土曜保育」がなければそのままお休み。なので、実際の出勤は、月1あるかないかですよ!

園庭は広々、自然もいっぱい!のびのびした教育方針

これは、この園で働き出す前から思ってはいましたが「園庭が広々」っていうのは良いな~と思います。
何より、子どもたちが笑顔で、のびのびと過ごせています♪敷地内の畑で野菜を育てて収穫するなど、自然に触れながら、楽しく過ごす様子を見ていると、嬉しい気持ちになりますね!
 

お給料がいい!ボーナス年3回♪一人暮らしも楽勝!

お給料は、他の園と比べても良いほうじゃないかと思います。ボーナスが年3回出るのも嬉しいです。栃木県は車が必須、一人暮らしをするとなれば、それなりに生活費が必要。でも、やすづか幼稚園で働きはじめて、お金に困るってことは全くないし、助かっていますね♪
※ 賞与の回数は雇用形態で異なります
 

地域とともに50年以上。子どもを「地域」で育てる

このあたりに住んでいる人たちは、地元「安塚」で生まれ育った人が多く、お父さんやお母さんが「やすづか幼稚園の卒園生」なんて人もたくさん。
そう考えてみれば、この園の子どもたちを良く育てることは、巡り巡って、この地域を良くすることに繋がるのでは︖と思えませんか。

地域の方が声をかけてくれたり、町で成長した卒園生を見かけたり、それもやりがいと働く魅力の1つになります!

 

壁を乗り越えられたのは
一緒に働くみんなのお陰

2018年入職(新卒・正職員)
ななこ先生

 

やすづか幼稚園に入ったきっかけ

実は、短大の同期に誘われたことが一番の決め手

実は「やすづか幼稚園」を選んだのは、短大の同期に誘われたからなんです(笑)
もちろん、説明会で聞いた園についての話や、広い園庭で子どもたちがのびのび過ごしているのも好印象でしたが、同期と一緒に入職できる安心感は大きかったですね。

働き方や待遇はどう︖

残業はほぼなく、お給料にも満足しています

残業はほとんどなくて、定時になれば「もう帰っていいよー」って言われちゃうくらい。
交代制って言われてた土曜出勤も、実際は月に1度あるかないかくらい。
実家は福島県で、こっちに一人暮らしをしているんですが、一人暮らしの家賃に車の維持費をプラスしても、生活に困るってことはないですね。
ボーナスも年3回出るのは嬉しいですね♪

やすづか幼稚園を選んで良かったと思うのは︖

大変なときは、フォローしあえる仲間がいる

2年目のときに、慣れない業務に参ってしまって、本当に辞めたいと思うことがありました。
毎日をこなすだけで精一杯で、劇の指導とか、本番前日まで仕上がらなくて、最後は副園長先生に全部なんとかしてもらったり。
そのときはすごく辛かったんですけど、思えばわたしを気にかけてくれる人はたくさんいて、わたし自身が「人に頼るのが下手」だったんですよね。

今は4年目になって、あのときほど辛いと思うことはないですし、もう怖いものはないな、と(笑)何より先輩や同期や色々な人に励ましてもらったお陰で今があるんだと思います。
やっぱり子どもたちはかわいいし、辞めなくて良かったです。

この園の保護者から
先生として働くことに

2017年入職(中途・パート職員)
りえ先生

 

やすづか幼稚園に入ったきっかけ

自分の子どもを通わせていた園から声をかけられた

転勤で壬生町にやってきて、自分の子どもを通わせていたのがこの「やすづか幼稚園」でした。
子どもが大きくなるまで保育教諭はお休みしようと考えていたのですが、園のほうから「良かったらウチで働きませんか︖」と声をかけられたんです。元・幼稚園教諭だったことは内緒にしてたのに、子どもが言っちゃったんですね(笑)
でも、毎日本当に楽しそうに幼稚園に通う子どもを見ていたら、「きっといい園なんだろうな」というのは確信が持てました。だから、働く時間などの条件を相談して、大丈夫だったので、想定より早く「先生」に復帰することにしたんです。

働き方や待遇はどう︖

子育てママの急なトラブルにも万全のフォロー体制

実際働き出してみると、やっぱり子どもが急に熱を出したりして早退やお休みも必要に。
でも、一緒に働く皆さんも同じ子育てママや、子育て経験者も多くて「お互い様だよ」という雰囲気でフォローしてくれました。
複数担任制をとって「チーム保育」を行っているので、困ったときに助け合えるのは、働く自分にとっても、園に通う子どもたちにとっても良いことだと思っています。

やすづか幼稚園を選んで良かったと思うのは︖

地域で子どもの成長を見守れる。それって幸せ!

転勤族の夫と一緒に各地を転々としました。いま、やっと「安塚」に落ち着いて、夫は単身赴任をしています。この地域は、ここで生まれて育った人が多く「お父さんやお母さんがやすづか幼稚園の卒園生」なんて子どももいます。
そんな中ふと気がついたのは、ここに通う子どもたちを良く育てることは、地域全体を良くすることに繋がるのでは︖ということでした。地域と子どもたちを育てること、これってすごく楽しくて幸せなことなんじゃないかと思って。
今も地域で成長した卒園生を見かけると、本当に幸せな気持ちになりますし、ここで働くことを選んで良かったと思います。

子どもの「楽しい」を一番に考えたい
子どもも、先生も、地域も
一緒に成長していけるように

学校法人大久保学園
認定子ども園 やすづか幼稚園
園長 大久保 信男

 

「やすづか幼稚園」が大切にしていること

子どもたちに幼稚園での時間を楽しんでもらうこと

もちろんお子さんをお預かりする以上「安全」が第一です。その上で大切にしたいのは、子どもたちが「楽しい!」と感じて「幼稚園に行きたい!」と思ってもらえるようにすること。毎日「明日は何をして遊ぼうかな?」と園に行くのを楽しみにして欲しいですし、遊びの中から、様々な経験を得て、徐々に覚えること・学ぶことが増えていくものだと思っています。
大人の顔色を伺う「良い子」ではなく、子どもたちには、楽しい毎日の中で、自主性と自信を育んでもらうことを大切にしています。

地元「安塚」で幼稚園を続けてきたことについて

創業から50年以上。地域と一緒に成長する気持ちで

やすづか幼稚園の創立は昭和42年ですから、この園を卒園した子どもたちは、もう大人になっている人もたくさん。先生として働いてくれている人もいます。
開放的な園庭は、近所の人からよく見えるので、挨拶をしてもらうこともしばしば。どんぐりの差し入れをしてもらうこともあります。また、卒園生の農家さんに協力していただきながら、子どもたちが野菜づくりをしていますが、広い園庭で遊ぶ子どもたちの姿が見えると「元気に遊んでいるね」「頑張っているね」と応援の言葉をかけてくれることもあります。

長年多くの人たちに支えられ、見守られ、子どもたちだけでなく、私たち自身も、地域の皆さんと、一緒に成長してきたと感じています。

スーパーに行けば声をかけられることも多く、小学生・中学生へ成長した卒園生が顔を出してくれることも。大きく成長した姿に感動すると同時に「園にいたときに、いい思い出があったからこそ、顔を見せてくれるのかな」なんて嬉しさもあり、長く地元で働くことが仕事の醍醐味の1つとなっていると思います。

これから一緒に働く人へのメッセージ

子どもを第一に考えて、一緒に成長して欲しい

やっぱり一番は「子どものことを第一に考えられる人」であって欲しいですね。経験よりも「意欲」のほうが大切で、むしろ入ってからが勉強ですし、アドバイスはいくらでも受けることが出来ますから。
元気よく働いて欲しいので、園としても、残業は極力なくして、給与にも喜んでもらいながら、気持ちよく働いてもらいたいと思っています。先生たちの待遇は、これからも時代に合わせて変えられたらと思っています。

保育の仕方にこだわりはないんです。子どもたちに「今日は楽しかった!明日もいっぱい遊びたい!」と思ってもらいたいのと同時に、先生たちにも「今日も楽しかった!明日はもっと楽しくしたいな!」と思ってもらいたいです。

だから、色んなことを「やってみよう!」と思える明るく意欲のある先生と一緒に保育をして、一緒に成長していきたいと考えています。

働くということは
どんな仕事をするかも大切ですが
誰と働くかも大事です

合わない人たち
合わない雰囲気の中で
高いモチベーションを保つのは
難しいことではありませんか︖

せっかく仲間になってくれた人には
長く、気持ちよく働き続けて欲しいです

だから、まずは職場見学に来てみてください

先生たちの表情、子どもたちの様子を見て
自分に合う園なのかを見極めて欲しいです

気になることや心配ごとなども、質問は大歓迎!
先生一同、お待ちしています!

INFOインフォメーション

名称 認定子ども園 やすづか幼稚園
(ニンテイコドモエン ヤスヅカヨウチエン)
電話 0282-86-1009
住所 〒321-0201 栃木県下都賀郡壬生町安塚1641-1
代表者 理事長 大久保信男
定員 158名
公式URL http://www.yasuzuka.ed.jp

MAP&ACCESSアクセス

TEL:0282-86-1009

スタッフ紹介

氏名 K.W
職種 保育教諭

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氏名 Y.O
職種 保育教諭/主任

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